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なんとかやってます。

 投稿者:  投稿日:2017年 7月28日(金)11時40分33秒
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  なんとかお母さんの手術が終わり、ホッとした。いろんな箇所に穴をあけ、針をさし、管をとおし、体からいっぱい線がつながってる。ほでも、明日には歩いて自分でトイレも行かなきゃいけない。動いた方が血行がよくなって、治りがはやいとか。。。
実家のネコちゃんを夕方小屋に入れて戸を閉める、ってこと、大変だ。山にでかけてるからなかなか帰って来ない。1時間くらいはずーっとカンカンをならしたり、名前を呼んだり、なんかもう帰って来ないかもって、不安になってあきらめかけたらいつもひょっこり現れる。ひょーいと抱っこして小屋へいれて、ご飯をあげて、かしこいねーってさんざん声をかけて、それから帰る。山へ通うといっぱい虫に噛まれる。その時は気づいてないけれど、いつも帰りとか帰ってからいっぱいかまれてることに気付く。かゆいかゆい。姫路のうちも草木がぼーぼーでなんとかしてもらいたいけれど、ま氏も忙しくなかなかなんにもしてくれない。虫のパラダイスだ。ありんこもいっぱい行列になってる。
プリンターが壊れてしまった。修理に出すか、買うか、迷ってる。今のが使いやすいけれど、新しくなるとまたインクから買い換えなくちゃいけないし、、、。はー、つぎからつぎへ。
札幌へ室野井さんにさよならのあいさつ、悲しみの昇華へ行ってきた。室野井さんの写真箱を見せてもらって、若いころのすごくかわいらしい写真を見つけて、嬉しかった。大好きな室野井さん。そして、室野井さんがうちらの曲『とらとらいおん』が一番すきだったってこと知った。ずっと『木肌』が一番好きなんだと思ってたから、びっくりした。ぷくぷくおまんじゅうで投げ銭ライブをして、とらとらいおんを演奏したら、幾郎さんが喜んでくれた。木肌という曲は、室野井さんに自分のライブのチラシに歌詞を載せたいというてくれた曲、多くは言わないけれど、それが一番好きだからかなと思っていた。小さな灯りをともすとき、という曲は、6月のワンマンライブのためにタイトルに合わせて作った曲だけれど、なんだか室野井さんのことを思って作った曲だった。うちがまだ歌い始めて間もないころ、ほんまに未完成なたどたどしいうちの歌を室野井さんはほめてくれて、なんだか勇気づけられた思い出。そういうことが小さな灯りだったりもする。幾郎さんと室野井さんは最初からずっとうちの歌を気に入ってくれていてそれが支えで歌えることってあるから。ほんまありがたい。いろんな他の歌も好きだろうけれど、ふとうちにとって大切な言葉をくれる。それがとくに2010年以降には、ぐっと強まった気がする。
初めてスープカレーをたべに連れてってもらったとき、おいしさにびっくりしたデストロイヤー今はなくなってしまった。うちが食べたのは野菜のカレーだったけど、室野井さんの食べてた青汁ヨーグルトのスープカレーがめちゃんこおいしかったのだ。
 
 
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