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そこの人

 投稿者:管理  投稿日:2008年 8月10日(日)12時43分57秒
  昨日、休みなんで夕方 郊外の喫茶店いってんだな
店内は、結構空いていて
僕以外は、おじさん一人と
男女三人の中年グループ

気分転換かねて 少し仕事しよオモッテタんで
コーヒーのみながらPC拡げてたんだな

いつのまにかとなりの席に
おばあちゃんと孫(小学校低学年)がきてた

おばあちゃん、孫に諭します
 いまのうちに一生懸命勉強せんとだめよ
 他の子が遊んでるうちに、あんたは勉強せんと大学入れないよ
 大学行って、大きい企業入って、お金たくさんもらわんといけんよ
 ちゃんときいてんの??

どうも会話からすると子供はDSかなんかに夢中みたい
おばあちゃん、さらに続けます
 今のうちに勉強しとかんと、
 そ こ の 人 みたいになるよ

…ちょっとまて!
そこの人って……誰のこと??
あのおじさん??あっちのグループ?
え?え?…もしかして…「わたくしめ」のことでしょうか?!

反論することもできず、黙々PCいじってたんですが
それがまずかったのでしょうか?
気になって仕事がロクに進みません
割ってはいって、問い質すべきだったでしょうか??

飲物をのむと、速攻でおばあちゃん達は立ち去りました…
残された空間に人の声はなく
外から聞こえてくる蜩の音が、妙に印象にのこった夏の夕刻でした
 
 

おめで

 投稿者:管理  投稿日:2007年 1月 3日(水)01時01分24秒
  2007です

近々、新コンテンツ展開予定
 

新作

 投稿者:G  投稿日:2006年10月30日(月)22時48分37秒
  隊長! すごい文量のため、読みきれません! なにっ、おのれ仕方ない! ここは退きゃ、いや転進! 転進だ! もっと時間と体力のあるときに戻ってくるのだ! しかしあれだな。ミネコ隊員はかなり危なかったね。場合によっては骨折とか、最悪死ぬ可能性もあったのではなかろうか…。  

読書感想文

 投稿者:管理  投稿日:2006年10月 1日(日)02時19分6秒
  世界観は面白いと思った

現実社会に魔法をシームレスに取り入れる…既存科学とどう折り合いつけるかという点は興味を引いた。陽素とか陰素とかいう概念も納得させられるわな。

一番好感がもてたのは、第3章の冒頭だな
滝沢先生(だったか?)がアドバイスするセリフ、他人の気持ちを考えることと魔法能力が相反関係にあるというくだり。「魔法が自らの信心を一方的に周囲に押し付ける」という見方は、個人的に印象に残った。
 あんましファンタジー物読んでいるわけじゃないんで無知な意見と思うだろうが、きいてほしい。自分の持つステレオタイプなファンタジー物に対する印象って、魔法だ剣技だ伝説だという特殊能力だけでの登場人物一人称的な…独善的な展開に終始していて、人間ドラマとしては「?」なものがおおいということだ。
 そういった偏見があるから、他人に気を配るから魔法が下手糞、でもそれでも他人を考えちゃうって言う性格の本編の主人公に、なんか「人間」を期待してしまったな。そのあたり、世界観といい、日常的な生活舞台(学校、食堂、(友人だが)身内の不幸、失恋、休憩時間など…)といい、ステレオタイプなファンタジー物に一種別の切り口を模索しているんだろうなっていう気概がよみとれたな。

ただ、個人的には残念な個所もあったな
捜索編以降、蛇使いの先生との対決の下りあたりは(一種の山場なんだろうが)なんか退いちゃった感がある。一言で言っちゃえばPCのノベルゲームみたいになっちゃった感じがあるんだな。主人公の持つ回りへの感情の機微とか魔法下手への(そう感じてないかもしれないが)コンプレックスはどこへいってしまったんだ…って感じ。

前半部とタイトルで、いろいろ期待してしまったんだよね。
日常生活や周囲の人らとの擦れあいで、主人公とジョン平とが少しずつ変化(成長?変質?)していくのを。特に魔法は使うと同時に使用者や使い魔にも何らかの変質をもたらすというくだりが序盤にあったけど、あれがひょっとして主人公⇔ジョン平の間に変化をきたしていって、それがドラマのキーになっていくのかなって。

だから後半以降、展開がエスカレート気味になったことや謎解きチックに終始した印象がつよいことにちょっと「?」だった。(作者の意図とは反した意見かもしれんが。)

あとまあ、陰素にすこし期待したが、設定だけだったのにも残念(個人的)


よくわからなかったこと…主人公に対するジョン平の役割(能力)なんだが、あれって蛇使い先生や「蛇」の最後のセリフ「試験に連れて行くな」「未来は明るい」に集約されているのか?

個人的な解釈: 主人の魔法を抑制する能力 → 主人、魔法下手 → 主張をおしつけない → 客観視(造詣)や気配りを(やさしさ)をわすれない → 将来、人を幸せにする職業や、人物に成長できる → 最終的に主人を幸せにする能力


総じて、丁寧だったし、客観性もあったし、文章も平易だし、何しろイヤミがなかったんでテンポよく読めた。自分は小説には一番これが重要と思っている口なので、いい作品だと思う。残念に思う点は個人的な感想なんで、普遍性は恐らくないから気にするな。ただ、よければ意見は聴いてみたいとは思う。

追伸:あとがきでイケメンくんなって書いてるが、イラストでは主人公はイケメンでは?
 

野望その1

 投稿者:管理  投稿日:2006年 9月21日(木)22時58分55秒
  教育ってなんじゃいとよく思うんだよな

人の道を教えるような尊大なことも教育だけれども

もっと基本的なこととして
ある事を理解しに来た人に、理解してもらうってことじゃないのか

学校の教科にかぎらんよな
社員教育もそうだし、
技術研修もそうだし
選手のトレーニングもそうだよな

それぞれのジャンルには
それぞれ教え方ってもんがあるけれども
教える側と教えられる側の
一種の闘いでもある気がするんだよな

(講師・教師が)理解してもらうために存在するんだったら
相手が理解してくれるよう八方手を尽くすのが
闘いの場で当然の意識だし、
それで理解&納得してくれたら、教える側の「勝ち」だわな
逆に理解できなかったら、「敗北」だと思うし
(端から生徒が、習う気がない場合は除く)

人によったら、そういう意識を
(生徒への)「愛」だとか「優しさ」だとか言うけれども
そんなあったかなものじゃなくて、
もっとギラついた闘争心みたいなもんだと思うんだよな
(この難解な技術、テクニックを)
意地でも習得させてやるぜ…みたいな

自分の存在価値をかけた場だと思うんだよな


僕の高校時代の教師達は、
はっきし言ってそういう闘争心はなかったな
出来るやつが出来ればいいじゃん
わからんヤツに説明するだけ無駄
自分がレベルアップすればいい
…そういうかんじだな
公務員ていうのも関係しているかもしれないが、
プライドは感じられなかったな
(独断だが、働いててもやりがいないんじゃないか
と思っていたが…)

予備校にいったら、
生徒数=講師の存在価値=授業の内容 だったので
予備校講師の手練手管はすさまじい物が合ったな
意地でも貴様らの偏差値アップさせてやるぜ…
てなかんじだな

まあ、それがそのままお金に結びついたからかもしれんがな
(それ以上に講師同士のライバル意識も尋常じゃない)

んで、殊更に思ったのが理系教科なんだよな
あれだけ高校時代に
「なんじゃこりゃ、分け判らん、日本語しゃべれ」
ってなかんじだった数物化が

予備校で
日本語の文章を書くように読み解ける(解法ではない)モノだということを
思い知らされたんだよな

確かに一瞬思ったことあったね
数学って文学じゃないのか?

変なたとえだが、

「朝起きたから、親におはようと言いました。
今日は工作の授業で、くぎを打つからトンカチを使いました。
一日たって、夜になったからお休みといって寝ました。」

てな感じで日本語として数式が語りかけてくるんだよな
こんなのあたりまえの話だろって

早慶の問題さえ語りかけるんだ。あたりまえだろって
※さすがに東大京大はこうはいかなかったがな

快感というより恐ろしかったな
教え方一つで、世界が天地ほどちがう
宗教の洗脳に近いかもしれないが…
(実際予備校生とを信者という趣も或る)

たしかに現代の技術に触れるときに
ひとつの武器になるんだな、これが

もうちょっというと
銃の使い方もしらなかったパンピーが
教え方一つで、名ガンマンになれる可能性があるってこと
さらに、スポーツやアートなんかより
はるかに容易だということ


同時に宗教よろしく
講師に対する信頼感とか尊敬の念は
ものすごいことになるんだ
(ちょっと有名講師に、馬鹿みたいに生徒が集中するしな)


…で、これって企業や社会でも
同じことがいえるんだよな…と最近になって痛烈に再認識

そして…今まで抱いたこともない野望が
フツフツと湧き出したんだよな


 続く
 

七夕

 投稿者:管理  投稿日:2006年 7月 7日(金)20時19分57秒
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願い事すべし
 

ぶちきれ

 投稿者:管理  投稿日:2006年 6月30日(金)21時15分42秒
  今日、仕事で無線機の免許がおりた
先輩の技術屋に、仕事で使うから、免許を頼むといわれていた
先輩の席を訪ねた
いなかったので、おきてがみ

無線機の許可下りました
ご自由にお使いください
免許番号の許可シールを、本体にはりたいので
ご都合がよろしいときに、本体を持ってきてください

※本体は10cm*10cmくらいの小さな箱

しばらくして先輩(以下「ヤツ」)がきた

ヤツ:これ(手紙)なに?
ワシ:無線機の許可が下りたんで…
ヤツ:じゃなくってさ、なんでもってくんの
ワシ:許可番号と本体を、確認しておきたいからです。判りやすいし、免許モノだから
ヤツ:だって、その機械、いつ取材から帰ってくるかわかんないよ
ワシ:帰ってきてから、都合のいいときでいですよ
ヤツ:俺がいつ都合がいいかわかんない
ワシ:急がないから、いつでも都合のいいときに (イラ)
ヤツ:ってかさ、使っている人、知らないよ、そんなこと
ワシ:免許モノなんだし、法律かんでるから、一応やることやっときましょうよ
ヤツ:何をはるの?
ワシ:免許番号をかいたシールです (イライラ)
ヤツ:皆が使うから、はがれるよ
ワシ:(ワシラ)技術屋がわかればいいんで、電池ケースの中でもいいし
ヤツ:でもそれじゃ見えない、皆にしってもらいたいんでしょ
ワシ:それはやっぱり、こんな仕事しているから最低限しっておいてはほしいですね
ヤツ:でも外にはったらはがれるよ、あちこちこするし
ワシ:あんまり、こすらないところがあると思いますよ (イライライラ)
ヤツ:そんなことないよ、ぜんぶこするよ
ワシ:じゃあ、電池ケースの中で
ヤツ:そこも、こするよ、それにみえないじゃん
ワシ:別に見えなくてもいいですよ (イライライライラ)
ヤツ:だって、皆がわかんないじゃん
ワシ:管理する人が、番号を確認できれば最低限いいんで  (イライライライライラ)
ヤツ:それなら、別に知る人がリスト持っていればいいんじゃない?
ワシ:他の(免許もの)機械には、はっていますよね
ヤツ:でも、こすれてはがれるんだよ
ワシ:はがれてないですよ
ヤツ:でも、はがれるんだよ
ワシ:…もういい!(大声) 自分で貼る!(大笑)
ヤツ:何言ってんだよ!オレが貼るよ。でもテプラがな
ワシ:テプラなら、こっちで作っときますから
ヤツ:機械の大きさをしらないだろ、小さくしたり、真中で斬ったり…
ワシ:今のテプラが不安なら、昔のパンチ式のネームシールがあるでしょう
ヤツ:それんなだよ、NHKの人も言ってたよ、昔のパンチ式のテプラがよかったって…
(ヤツ:ブツブツいいながら去っていった)

そのひとは、例のウンチクさんだった
もちろん、彼もシールの必要性を知っていての会話である(怒)
 

梅雨

 投稿者:管理  投稿日:2006年 6月18日(日)15時12分26秒
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上京完了

 投稿者:管理  投稿日:2006年 5月10日(水)21時18分11秒
 
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上京

 投稿者:管理  投稿日:2006年 4月23日(日)14時59分10秒
  GWで上京
自動車…一人ではきついだろうか?

京都以東は未踏の地
 

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