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無関係で申し訳ありません。

 投稿者:お邪魔します。  投稿日:2010年 6月20日(日)17時56分1秒
  アメリカがイラク戦争を始めたのは新世界秩序建設のためです。

第三次世界大戦まで持っていくつもりなので戦争をやめるつもりはありません。アメリカは「危機を作り出す」ことで自国の経済を成り立たせている軍産複合体国家です。イラクに破壊兵器があろうがなかろうがお構いなしに攻めました。石油と新世界秩序のためです。下記のビデオでそのことをルッソが詳しく語っています。また米国でのウーマンリブ運動が、税収の増加と家族の破壊を目的としていかに権力側によって作り出されたかについても言及しています。

ちなみにデンバー国際空港には新世界秩序を象徴的に示すと言われている不気味な壁画が数点掲げられています。日本にも彼らの賛同者がいて三菱東京UFJのマークはフリーメーソンの目(悪魔の目)であると言われています。アメリカのような社会を目指したら日本は本当に滅びます。金融で乗っ取るだけの経済システムが日本に定着してしまったら日本のモノ作りは崩壊します。戦後ここまで豊かで平和な社会を築き、汗水流して一生懸命働いてきた日本の先人方にあまりに申し訳ないことになってしまいます。

ほとんどの日本人は今洗脳状態にあります。目覚めよう日本人!!!

「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ_インタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo

Denver Airport Conspiracy
http://jp.youtube.com/watch?v=rYWic-Udt4E&feature=related

植草一秀VSベンジャミン・フルフォード対談
http://www.youtube.com/watch?v=1w1zqMhxZMU

『アメリカ:自由からファシズムへ』その1(日本語字幕版)
http://video.google.com/videoplay?docid=6151715899324004105
 
 

日経に前田洋文先生のことが。。。

 投稿者:佐藤 文俊  投稿日:2010年 4月28日(水)07時37分22秒
  平成22年4月28日水曜日、日本経済新聞朝刊、裏面の「交遊抄」井田義則(いすゞ自動車会長)かスーパーマンというタイトルで前田洋文先生のことを語っています。群馬大学教授で本学会の常任理事をしていらっしゃいました。しばらく参与として残ってくださっていましたが、82歳の今でも元気だというお話を聞き、嬉しく思います。  

お疲れ様でした

 投稿者:浅見  投稿日:2009年 8月25日(火)07時58分36秒
  木村先生

大会お疲れ様でした。それから実行委員や学生さんたちも本当にお疲れ様でした。獨協大の施設の良さにあらためて驚かされたことと皆さんの発表や運営の熱心さに感動させられた大会でした。また来年筑波大でお会いしましょう。
 

第33回埼玉研究大会が終了しました

 投稿者:木村恵(獨協大学)  投稿日:2009年 8月24日(月)16時35分53秒
  皆さま

関東甲信越英語教育学会 第33回埼玉研究大会 実行委員長の木村(獨協大学)でございます.
今年の大会も多くの皆さまのご協力のおかげで,成功裏に終了することが出来ました.
ご参加いただきました全ての方々に御礼申し上げます.

大会開催にあたり,実行委員一同準備・実施に務めて参りましたが,何かと行き届かない点がありましたこと,お詫びいたします.

・本大会の感想
・今後の大会への要望

などありましたら,ぜひこの場でお教え頂ければと思います.皆さまにご満足いただける,今後の大会運営の参考にさせて頂きたく思います.

これからも関東甲信越英語教育学会をよろしくお願いいたします.

2009年8月24日
獨協大学
木村 恵
 

認知科学に基づく語彙指導研究会第2回

 投稿者:岡田順子メール  投稿日:2009年 3月16日(月)16時00分7秒
  第2回「認知科学に基づく語彙指導研究会」3月7日分は好評のうちに終了することができました。

29日分を以下のように開催します。

ブログでのご案内はこちら。
http://vocabulary.cocolog-nifty.com/blog/

今回は春休みということで、鳥取、岐阜、大阪などからのご参加もあります。
お時間があれば、ご参加ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第2回 認知科学に基づく語彙指導研究会のご案内

麗春の候、皆様におかれましては益々御健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、第2回認知科学に基づく語彙指導研究会を下記のように開きます。ふるってご参加ください。

             記

1. 日 時:
2009年 3月29日(日)14:00~17:00

2.場 所:越谷市中央市民会館
    (埼玉県越谷市越谷駅下車、市役所通り
    まっすぐ)

3. 内 容:

14:00~14:30 講演(発表20分・質疑応答10分)
「Language and Humanity」 高橋幸雄(盛岡大学)
 14:30~17:00 実践報告

「記億のメカニズムによる効果的単語テスト・語彙指導法」
岡田順子(中高講師)
* 実践報告は7日とほぼ同内容となります。

4.  参加費:無料
5.  対 象:現役英語教員の方と教員志望の学生。
会場のご案内
越谷市中央市民会館
埼玉県越谷市越ケ谷4-1-1
最寄り駅 東武伊勢崎線 越谷駅

都心から
日比谷線・東武伊勢崎線
千葉や西東京から
武蔵野線の場合は南越谷で乗り換えて一駅

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<実践報告発表概要>

実践報告においては、まず

1. 外国語習得のプロセスと語彙習得のプロセスを簡単に概観し、語彙習得のプロセス
を促進するためには、どのような語彙活動を行ったらよいかを説明します。
語彙習得を促進するいくつかの語彙活動を具体的にご紹介します。

2 次に、メンタルレキシコン、という私たちの脳の中に保存されている単語の記億
 のあり方を説明し、その理論から、新しい単語をこのメンタルレキシコンに組み込まれやすくする方法、簡潔にいえば、新出語を覚えやすくする方法をご紹介します。

3 3番めに、単語のイメージと記億のメカニズムについて簡潔に説明し、単語の記億
  を促進するイメージを用いた語彙活動をご紹介します。

4. 最後に、単語という新しい情報の処理水準について概説し、生徒が覚えやすい
  工夫をしてある語彙活動をご紹介します。

楽しいゲーム的な語彙活動の裏にも、なぜ単語の記億が促進されるのか、どういう科学的根拠があるのかをご説明するのがこの報告の目的です。
 

「効果抜群!辞書を用いた指導でしっかり語彙定着」

 投稿者:岡田順子メール  投稿日:2009年 1月17日(土)20時34分0秒
  この度
「効果抜群!辞書を用いた指導でしっかり語彙定着~辞書指導基礎編つき~」
がアルク社より、刊行いたしました。

アルクより、直接ご購入の際はこちらから。
http://www.alc.co.jp/ondemand/index.html

以下、本著の説明です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> 辞書を用いて効果的に語彙を習得させる活動を収録したのが本著です。
>特徴は以下のとおりです。

>1.本著を書く前に、下書き原稿の段階で、たくさんの先生方(中学校、定時制高校、職  業高校、普通科高校、進学校)に実際にお使いいただき、そのご意見をもとに改訂し   て、本著ができあがりました。したがって多くの学校で使っていただけるものと思いま  す。
>2.語彙習得理論に基づいた、現場で即使えて効果の高い辞書活動(語彙活動)を収録しま  した。

>3.第1章は、現場の語彙指導に直結した語彙習得理論の概観になっており、この章だけ  読んでいただいても、語彙指導のヒントがいろいろあります。

>4.第2章は、辞書を用いていかに効果的に教科書の新出語を導入するかに関する活動を  ご紹介しました。
>5.第3章は、辞書を用いていかに効果的に教科書の新出語を定着させるかに関する活動  をご紹介しました。
6. 第4章は辞書を用いて楽しくできるボキャビル法
    や単語ゲームをご紹介しました。
7 第5章は厚い辞書を初めて使う生徒や辞書を引くのがなかなか難しい生徒用に辞書指導の 基礎的な活動を紹介しました。

各活動ごとになぜこの活動が効果的であるのかを説明してあります。
辞書とは語彙習得にこれだけ使えるものだということを感じていただきましたら幸いです。
----------------------------------------
よろしくお願いします。

http://www.alc.co.jp/ondemand/index.html

 

ドナ・ブリントン教授連続特別講演会

 投稿者:日本大学 森 博英  投稿日:2008年12月 9日(火)21時08分52秒
  連続特別講演会
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)
アメリカ創価大学
ドナ・ブリントン教授 (英語教育)


演題1:Content-based Instruction in an English as a Foreign Language Setting
日時:2008年12月17日(水) 18:00-19:30
会場:早稲田大学早稲田キャンパス 教育学部16号館409号室
要旨:下記英文参照


演題2:Guiding Principles for Teaching Pronunciation in the English as a Foreign Language Setting
日時:2008年12月18日(木) 18:00-19:30
会場:早稲田大学早稲田キャンパス 教育学部16号館409号室
要旨:下記英文参照


使用言語:英語
参加費:無料
交通:    http://www.waseda.jp/jp/campus/index.html
キャンパスマップ:    http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html
問い合せ先:    早稲田大学教育学部 原田哲男
    tharada@waseda.jp



Special Lectures
by
Professor Donna Brinton
TESL
University of California, Los Angeles, USA Soka University of America

Title (Lecture #1):  Content-based Instruction in an English as a Foreign Language Setting
Time/Date:  18:00-19:30, Wednesday, December 17, 2008
Venue: Room 409, Building 16, Waseda University (Waseda Campus) Abstract Content-based instruction (CBI) is defined as the integration of selected content with language teaching aims. Applicable to both ESL and EFL settings, CBI is a flexible, constantly evolving approach. This seminar provides descriptions of key models of CBI and presents case studies of CBI in both ESL and EFL instructional settings. Among the issues to be discussed are the following:
*How the models may be implemented with adolescent through adult learners *Which proficiency levels are most appropriate for CBI *Which issues and challenges exist to effective implementation *What student learning and motivation outcomes can be expected


Title (Lecture #2):  Guiding Principles for Teaching Pronunciation in the English as a Foreign Language Setting
Time/Date:  18:00-19:30, Thursday, December 18, 2008
Venue: Room 409, Building 16, Waseda University (Waseda Campus) Abstract Teaching pronunciation in the English as a foreign language (EFL) setting presents special challenges for the classroom (e.g., which variety of English to teach, how to motivate EFL learners). It also presents a perceived challenge to those non-native English speaking teachers who lack the confidence to address this skill. This presentation examines these challenges and suggests ways in which EFL teachers can successfully teach pronunciation. Issues to be discussed include:
*The importance of focusing on pronunciation *The status of the non-native English speaking teacher in the pronunciation classroom *The role of traditional techniques in pronunciation teaching *Guidelines for teaching pronunciation communicatively

Language: The talks will be given in English.
Admission: Free
Transportation:    http://www.waseda.jp/eng/campus/index.html
Campus Map:    http://www.waseda.jp/eng/campus/nishiwaseda.html
Contact Info:     Tetsuo Harada, School of Education, Waseda University
tharada@waseda.jp
 

〓TOEFL勉強会

 投稿者:Somervilleメール  投稿日:2008年 9月24日(水)10時52分59秒
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・・・「参加希望」・・・
 Premium SasaKicchiまで☆
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会場費、印刷、準備など運営にかかる費用です。

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〓TOEFL勉強会

 投稿者:SasaKicchiメール  投稿日:2008年 9月24日(水)10時52分13秒
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日本にいながら、語学上達の王道は

 投稿者:jamesメール  投稿日:2008年 9月22日(月)19時19分10秒
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